【2026年最新】Google AI Plusとは?別プランとの比較や実際の使用感を徹底解説!

【2026年最新】Google AI Plusとは?別プランとの比較や実際の使用感を徹底解説!

2026年1月に登場したGoogle AI Plusは、これまでよりも手頃な価格で最新のAI機能を使えるGoogleの新しい個人向け有料プランです。

月額1,200円で最新のAIモデルへの優先アクセスや200GBに増量されたクラウドストレージを利用できるようになりました。

AIを日常業務に取り入れたいユーザーを中心に注目を集めていますが、以下のような悩みから課金に迷っている人もいるでしょう。

「Google AI Plusは別のプランと何が違うのかわからない」

「課金しても機能を使いこなせるイメージが湧かない」

そこで今回は、Google AI Plusの特徴や利用料金、無料プラン・Google AI Proとの違い、筆者が実際に使用してみた感想などをわかりやすく解説します。

【記事を読んで得られること】

  • Google AI Plusの特徴と利用料金
  • Googleの別プランとの違い、他社のAIサービスとの比較
  • Google AI Plusへ課金するときの注意点

Google AI Plusと無料プランを実際の画像つきで比較しながら解説しているので、新プランへの課金に迷っている方はぜひ参考にしてください。

株式会社エヌイチ 代表取締役 CEO
奥山 幸生

株式会社エヌイチ代表取締役|AIを駆使して法人1期目年商5.5億円達成|AI×マネタイズジャンルで日本一のYouTube「AI収益化ラボ」の登録者5.6万人超|国内最大級のChatGPTスクール「ChatGPT道場」の受講者3300人超|AI人材を育てるプロ


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「現場は頑張っているが、会社全体の生産性が期待したほど上がらない…」
もし、そう感じているなら、原因は次のようなものではないでしょうか。

  • 定型業務に時間を奪われ、付加価値の高い仕事に集中できていない
  • 生成AIを導入したが、一部の社員が使うだけで組織的な活用につながっていない
  • 営業担当者のスキルにバラつきがあり、成果が属人化してしまっている
  • SNSマーケティングや資料作成に、未だに多くの人手と時間を費やしている
  • 部門間の連携が滞り、気づけば無駄な会議や手戻りが発生している

これらの課題は、AIを「個人」の便利ツールとして放置し、「組織」の武器として活用できていないことが原因です。
多くの企業が「最適な活用法が分からない」「AI活用が個人任せ」という壁にぶつかり、AI導入の効果を最大化できずにいます。

株式会社エヌイチでは、AI活用の専門家として、“個人任せ”のAI活用を、“組織の成果”に変えるご支援をしてきました。

とくに「オンボーディングの高速化」「営業プロセスの標準化」「バックオフィス業務の自動化」といった分野で、企業変革を実現してきた実績がございます。

今回、そのノウハウを結集し、明日から現場ですぐに使える「成果実証済みのプロンプト20選」をご用意しました。

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目次

Google AI Plusとは

Google AI Plusとは

Google AI PlusはGoogleが提供する個人向け有料AIプランの一つで、月額1,200円でGeminiをはじめとする各種AI機能をより高性能で安定した環境で利用できるサービスです。

Google AI PLUSの料金プラン

従来は無料プランの機能に物足りなさを感じるユーザーがより高度なAIを使いたい場合、月額2,900円のGoogle AI Proへ課金する必要がありました。Google AI Plusはその中間のプランとして登場し、手が届きやすい価格で高性能AIを利用できます。

さらに、GmailなどのGoogleアプリとの連携が強化され、情報整理や書類作成などの日常業務をより効率よく進められます。クラウドストレージも無料プランの15GBから200GBへ増量され、容量不足を気にせずにデータを保存できるようになりました。

Google AI Plusと無料プランの違い

Google AI Plusと無料プランの違い

Google AI Plusは、無料プランと月額2,900円のGoogle AI Proの中間に位置する新しいプランです。ここでは、Google AI Plusと無料プランの機能の違いを3つに絞って解説します。

Google AI Plusと無料プランの違い
  • Gemini 3 Proの利用制限が緩和される
  • ほかのGoogleツールとの連携が強化される
  • 容量が200GBに増える

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

Gemini 3 Proの利用制限が緩和される

Google AI Plusは無料プランに比べてGeminiの高性能モデルであるGemini 3 Proにアクセスしやすく、より高度な文章生成やリサーチや画像生成が可能になります。

無料プランでもGemini 3 Proに一部アクセスできますが、有料プランユーザーが優先されるため接続は限定的で継続して業務で利用するには不向きです。

複雑で難易度の高いリサーチを頻繁にする無料プランユーザーは、Google AI Plusに乗り換えてみるとより質の高い回答を得られるでしょう。

ほかのGoogleツールとの連携が強化される

Geminiを利用するメリットの一つは、GmailやGoogle カレンダー、Google ドライブといったGoogleが提供しているアプリと連携させられる点です。Google AI Plusではこの連携が無料プランより強化され、複数アプリがより一体となって機能します。

複数のGoogleアプリを横断して情報を整理・活用できるため、予定調整やメール整理などのルーティンワークを効率よく進められるでしょう。具体的な連携についてはあとの章で詳しく解説します。

容量が200GBに増える

Google AI Plusに課金すると、無料プランでは15GBだったストレージ容量が一気に200GBまで増量されます。

無料プランユーザーで、ストレージ容量が逼迫して不要なデータを削除したり別の場所に移したりしたことがある人は多いのではないでしょうか。

Google AI Plusに課金すれば容量が13倍以上に増え、上限を気にせずにGoogle ドライブで一括管理ができます。

Google AI PlusとAI Proプランの違い

Google AI PlusとAI Proプランの違い

Googel AI Proは、月額2,900円で利用できるGoogle AI Plusよりワンランク上のプランです。

ここでは、Google AI PlusとGoogle AI Proの違いを3つに絞って解説します。

Google AI PlusとAI Proプランの違い
  • 思考モードを利用できる回数が少ない
  • Deep Researchの利用回数に制限がある
  • 一度に読み込める情報量が少ない

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

思考モードを利用できる回数が少ない

Google AI Plusは、より高度な推論をおこなう思考モードを利用できる回数が上位プランのGoogle AI Proに比べて少なくなっています。

思考モードとは、複雑な課題の分析や膨大な情報の要約の際に、論理的な裏付けに基づいたより精度の高い回答を出す機能です。通常のモードに比べて処理に時間がかかる分、出力される内容の質が高くなるため、専門的な業務や精度を重視する作業にはとくに有効です。

具体的な回数制限は明らかにされていませんが、複数の条件が絡んだ質問や大容量の資料の読み込みを1日に何度も実行するユーザーはGoogle AI Plusだとすぐに上限に達してしまう可能性が高いです。

1日に10回以上思考モードを使うユーザーは、Google AI Proがおすすめです。

Deep Researchの利用回数に制限がある

Deep Researchの利用回数もGoogle AI PlusはGoogle AI Proと比較して少なく設定されています。

Deep Researchとは、通常のリサーチより時間をかけて多くの情報を参照・分析し、詳細なレポートを生成できる高度な機能です。

具体的な回数制限は公表されていませんが、本格的な市場調査や専門的な分析を大量にこなすユーザーには物足りなさを感じる場面があるでしょう。

現時点でDeep Researchを頻繁に活用している方は、最初からGoogle AI Proへ課金するのがおすすめです。

一度に読み込める情報量が少ない

Google AI Plusは無料プランよりも処理能力が向上していますが、Google AI Proと比較すると一度に読み込める情報量には制限があります。

AIが一度に読み込める文章量は「コンテキストウィンドウ」と呼ばれ、「トークン」という単位で計算されます。このコンテキストウィンドウがGoogle AI Plusは最大128,000トークンです。一方、Google AI Proは最大1,000,000トークンに拡張されます。

数十ページにわたる長文の契約書や複数のPDFファイルを一度に読み込ませる場合は、Google AI Plusでは期待した回答が得られない場合も考えられます。

Google AI Proに関しては以下の記事で詳しく解説しているので、気になる方は参考にしてください。

【検証レポート】Google AI Plusを2週間実際に使用してわかったこと

【検証レポート】Google AI Plusを2週間実際に使用してわかったこと

ここでは、実際に筆者がGoogle AI Plusに課金してわかったメリットや気付いた点を、2週間の使用経験をもとにレポートします。

【検証レポート】Google AI Plusを2週間実際に使用してわかったこと
  • 手頃な価格で容量を増やせる
  • 推論力に大きな差は見られない
  • 生成できる画像の枚数が増える
  • Googleアプリの連携が強化される

実際のユーザー目線のリアルな感想を解説しているので、課金に迷っている方はプランを選ぶ際の判断材料として参考にしてください。

手頃な価格で容量を増やせる

筆者はこれまでGeminiの有料プランに課金せずに無料プランを長期間使ってきました。無料プランはストレージ容量が15GBのため、保存しているスプレッドシートやドキュメントの量が増えるたびに容量不足への不安を感じていました。

無料プラン
無料プラン
Google AI Plus
Google AI Plus

上の画像からわかるように、筆者の無料プランアカウントには約5GBのデータが保存されており、全体の3割ほどを使用しています。Google AI Plusにアップグレードしたところ、一気に容量が200GBまで増量されて容量不足への心配から解放されました。

当分は容量を気にする必要がなく、データを気兼ねなく保存できる安心感は無料プランでは感じなかったメリットでした。

推論力に大きな差は見られない

Google AI Plusの特徴である「Gemini 3 Proへのアクセス拡張」を検証するために以下の3つのプロンプトを実行してみましたが、推論力に大きな差は見受けられませんでした。

  • 数値入りの複雑な問題の分析
  • 100ページ超のPDF書類の読み込み・要約
  • 専門用語入りの英語のビジネスメールの和訳
無料プラン
無料プラン
GoogleAIPlus
Google AI Plus

回答の内容に多少の違いはありますが、回答に要する時間、回答のボリューム、質はほとんど同じで推論力の違いに大きな差を感じませんでした。

Nano Banana Proで生成できる文字つき画像の枚数が増える

Nano Banana Proは日本語の文字表現を得意とするGeminiの画像生成機能です。

Nano Banana Proを使用して文字つきの画像を無料プランとGoogle AI Plusで生成してみると、無料プランは4枚目で文字化けが発生し、12時間の利用制限がかかりました。

一方で、Google AI Plusは文字つき画像を20枚以上生成しても日本語を含む画像を安定して出力できています。

漢字も平仮名も乱れずに描写されて完成度の高い画像に出来上がっており、Google AI Proに課金せずにスライドや営業資料の作成を済ませられそうです。

なお、生成スピードはGoogle AI Plusと無料プランに大きな差は感じませんでした。

Nano Banana Proに関しては以下の記事で詳しく解説しているので、参考にしてください。

Googleアプリの連携が強化される

次は、Google AI Plusの特徴の一つである「アプリ連携の強化」を見てみましょう。

Google AI Plusと無料プランのアカウントで「今週のGoogle カレンダーの予定をスプレッドシートにすべて出力して」と指示を出すと、無料プランでは出力できませんでした。一方、Google AI Plusでは3秒ほどでスプレッドシートに出力できました。

無料プラン
無料プラン
Google-AI-Plus
Google AI Plus

次に、Google AI Plusプランと無料プランのアカウントそれぞれで、GeminiにGoogle カレンダーへの予定追加を以下のように指示しました。

この指示に対してはGoogle AI Plusも無料プランも同じように指示したとおりにスケジュールを登録しました。

Googleアプリの連携はGoogle AI Plusと無料プランで差が出る場合と出ない場合がありました

Google AI Plusがおすすめの人

Google AI Plusがおすすめの人

ここまでGoogle AI Plusの特徴や別プランとの違いを解説してきましたが、どのプランを選ぶべきか迷っている方もいるでしょう。ここでは、Google AI Plusへの課金がとくにおすすめな人の特徴を3つに絞って紹介します。

Google AI Plusがおすすめの人
  • 初めて有料プランを試したい人
  • 無料プランの制限にストレスを感じている人
  • 無料からAI Proへの移行に踏み出せない人

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

初めて有料プランを試したい人

これまでAIツールに課金した経験がない人は、初めての有料プランの課金先としてGoogle AI Plusがおすすめです。

月額1,200円という手頃な価格設定のため、実際に使ってみて自分に合わなかった場合でも費用を最小限に抑えられます。Google AI PlusはGoogleサービスと連携して使えるため、すでにGmailやGoogle ドライブなどを利用している人は同じ感覚で使い始められ、業務にも定着しやすいでしょう。

まずは1ヶ月だけ試してみて、有料プランならではの使い勝手を確かめてみることをおすすめします。2026年2月現在、最初の2ヵ月は半額になるキャンペーンも実施されています。

無料プランの制限にストレスを感じている人

AIの無料プランを使っていて回答の精度や生成の途切れ、利用制限などに不満を感じている方はGoogle AI Plusへ切り替えるとストレスが減るでしょう。

1日に3時間以上AIを利用する方はGoogle AI Plusへの課金がおすすめです。月額1,200円で作業効率が大きく改善するのであれば、課金によるコストパフォーマンスは十分に高いといえます。

無料からAI Proへの移行に踏み出せない人

Google AI Proの機能に魅力を感じているものの月額2,900円の支払いに抵抗があり無料プランを使い続けているユーザーにもおすすめです。

次の章で示す比較表からもわかるように、Google AI PlusはほかのAIツールの有料プランと比べても安価でAIに課金したことのない方でも導入しやすい価格です。

Google AI Plusを使っているうちに新しい使い方を学習すればAI活用の幅が広がっていくかもしれません。最初は安価なプランから挑戦し、無理のない範囲でAIを日々の業務に浸透させていきましょう。

Google AI Plusと他社AI有料プランの比較

Google AI Plusに課金を始める前に、他社製AIの有料プランのコストパフォーマンスも確かめておきましょう。

以下に、Google AI Plusとほかの主要AIツールの一番安い有料プランをまとめました。

項目Google AI PlusChatGPT GoMicrosoft 365 PersonalClaude Pro
月額料金¥1,200¥1,400¥21,300¥2,500~¥3,000($17)
提供会社GoogleOpenAIMicrosoftAnthropic
無料プランとの違い・200GBへのストレージ増量・Googleツールとの連携強化・音声モードの利用可・GPTの作成・共有Microsoftアプリに組み込まれたCopilotを利用可・Google Workspaceと連携・Claude Codeの利用可
コンテキストウィンドウ最大1,000,000トークン16,000トークン最大128,000トークン不明
その他特徴最初の2ヵ月は半額(2026年2月現在)広告あり企業利用に強み

Google AI Plusは上記4つの有料プランの中ではもっとも安価ですが、それぞれのツールには独自の強みがあります。AIに課金する際は、利用目的に応じて自分の業務スタイルに合ったツールを選びましょう。

Google AI Plusの契約方法・解約方法

Google AI Plusの契約方法・解約方法

ここでは、Google AI Plusの契約・解約方法を画像つきで解説します。

契約・解約ともに操作時間は3分以下で完結します。

契約方法

Google Oneにアクセスします。

Google One

左の「Google AI Plusに申し込む」を選択すると、以下のポップアップ画面が表示されます。

支払方法
カード情報の入力

希望の支払い方法を選択のうえ、支払い情報を入力すれば契約が完了します。

解約方法

Google Oneにアクセスし、右上にある設定(歯車のアイコン)をクリックします。

Googleone設定

「メンバーシップを解約」から解約ボタンをクリックします。

解約手順

「メンバーシップを解約」を選択すると、解約手続きが完了します。

解約画面

解約の手続きが完了すると無料プランにもどる更新日が表示されるので忘れずに把握しておきましょう。

Google AI Plus契約時の注意点

Google AI Plus契約時の注意点

ここでは、Google AI Plusに課金する際は、以下の3つの点に注意してください。

Google AI Plus契約時の注意点
  • 課金は自動で更新される
  • 解約しても即日停止にはならない
  • 個人向けアカウントでのみ契約できる

それぞれ、詳しく見ていきましょう。

課金は自動で更新される

Google AI Plusは一度課金すると自動で更新されるため、解約手続きをしない限り利用料金は毎月請求されます。クレジットカードやGoogle Playなどの支払い方法を登録した時点で自動更新が有効になります。無料プランへのダウングレードや別のAIツールへの切り替えの際には先ほど解説した解約手順を必ず踏んでください。

自動更新の日にちは有料プランに加入した日を基準に毎月同じ日に設定されるため、契約時の日付を把握して請求のタイミングを忘れないようにしましょう。

サブスクリプション状況はアカウント管理画面から簡単に調べられるので、支払い状況をこまめに確認する習慣をつけると安心です。

解約しても即日停止にはならない

Google AI Plusは解約手続きをしても即日停止にはならず、次回の更新日まではすでに支払い済みの有料プランの機能を引き続き利用できます。解約日から次の更新日までの残り期間に対して日割りで費用が返金されるわけではないため、あらかじめ理解しておきましょう。

解約後は次の更新日より自動で無料プランに切り替わり、ストレージ容量やGemini 3 Proの利用制限が無料プランに戻ります。

個人向けアカウントでのみ契約できる

Google AI Plusは個人のGoogleアカウントでのみ契約できるプランであり、Google Workspaceをはじめとするビジネスアカウントでは利用できません。そのため、会社から支給されたGoogleアカウントや学校・大学で発行されたアカウントでGoogle AI Plusに課金しようとしても契約できない場合があります。

また、企業向けのGoogleアカウントは個人の有料プランよりも豊富なAI機能と高い安全性が確保されているケースがほとんどのため、Google AI Plusで利用できる機能は企業アカウントでも備わっていることが多いでしょう。

Google AI Plusを利用して日々の作業を効率化させよう

Google AI Plusを利用して日々の作業を効率化させよう

本記事では、Google AI Plusの特徴や別のプランとの違い、実際に使用した検証結果を整理して解説しました。

Google AI PlusはこれまでAIに課金したことのないユーザーは手頃な料金で有料機能を試せる一方、用途によっては無料プランやGoogle AI Proの方が適している場合もあります。まずは自分がAIを使って何をしたいのかを整理してからプランを選択すると良いでしょう。

【Google AI Plusのポイント】

  • 月額1,200円で無料プランより強化されたAI機能を利用できる
  • 他社の有料プランAIと比べて手頃な価格設定
  • Nano Banana Proで20枚以上の画像を生成できる

初月は半額の600円で加入できるので、気になる方はぜひ試してみてください。

AIスキル習得をお考えの場合は、最大75%の研修費を助成金で削減できる生成AI研修サービスもおすすめです。

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もし、そう感じているなら、原因は次のようなものではないでしょうか。

  • 定型業務に時間を奪われ、付加価値の高い仕事に集中できていない
  • 生成AIを導入したが、一部の社員が使うだけで組織的な活用につながっていない
  • 営業担当者のスキルにバラつきがあり、成果が属人化してしまっている
  • SNSマーケティングや資料作成に、未だに多くの人手と時間を費やしている
  • 部門間の連携が滞り、気づけば無駄な会議や手戻りが発生している

これらの課題は、AIを「個人」の便利ツールとして放置し、「組織」の武器として活用できていないことが原因です。
多くの企業が「最適な活用法が分からない」「AI活用が個人任せ」という壁にぶつかり、AI導入の効果を最大化できずにいます。

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